僕はこうやって調教された!調教の一部始終を紹介!SM体験談

僕はこうやって調教された!調教の一部始終を紹介!SM体験談

■初めて行ったアルファイン
SMの世界に入り込んだ時から、私の名前はトシになりました。S女性もM男性も本名を名乗る人は先ずいません。女王様は自分を真美様と呼ぶように言われました。互いに本当の名前を知らないままパートナーとなり、調教を続けていきます。私が最初の調教に連れて行かれたのが、SMホテルとしてマニアなら誰でも知っている麻布のアルファインでした。生れて初めて行ったホテルがアルファインだったので、衝撃は大変なものでした。SMホテルを見るものも入るのも初めてな上、その雰囲気は正に恐怖の調教部屋と言う感じでした。

 

■SM専用の調教部屋
表からいきなり入ることが出来ず、裏へ廻り駐車場の方からホテルへ入りました。入口の画面で部屋を選んで、受付で料金を払うと部屋のキーを渡され、エレベーターに乗って部屋へ行きます。ドアを開けるとそこは薄暗く、ベッドは置いてあるのですが、壁には多くの責め具が吊るしてあり、三角木馬や磔台、ハンモックが天井から吊ってあります。トイレもシャワールームもドアはなく仕切りのチェーンのカーテンがあるだけです。荷物を置いて彼女が最初に言った言葉は「トシ、裸になりな。全裸だよ」でした。私は言われた通り全裸になり、ベッドに腰掛けた真美様の前で土下座になりました。

 

■ご挨拶の後は奴隷のテスト
「ご挨拶」と言う彼女の前で私は頭を床に擦りつけ「今日は有り難うございます。真美様の奴隷になれるよう励みます。調教をお願いいたします」とご挨拶しました。真美様は私の頭を靴で踏みつけ、「今からお前を奴隷にするかどうかのテストよ、いいね。私が楽しめるような奴隷ではなければだめ。結果は帰ってからメールするから待ってなさい」と言って私にシャワーを浴びるように言いました。

 

■奴隷の資質と反応を調べる
私がシャワーを浴びて出てくるとミニスカートに着替え、ブーツ姿の真美様が立っていました。私はハンモックに寝る様に言われ、両手、両足を縄で四隅に固定し、目隠しを着けて、私の身体を隅々まで観察しています。既に大きくなり始めているペニスを握るとしごき始めました。気持ち良くなる前に今度はローションを垂らすとアナルに指を入れます。何度も出し入れを繰り返し、拡張して軟らかくすると指を増やしていきます。神経をアナルに集中するとペニスが小さくなるので、今度はまたペニスをしごきます。勃起すると今度は乳首を摘まみ執拗に刺激を繰り返します。これを何度も繰り返されると、次第に善がり声が出るようなりました。

 

■本当の奴隷にして貰った喜び
乳首がこんなに感じると思ったのは初めてで、「乳首でこんなに声を出すなんて、お前はやっぱりマゾね。アナルもいい感じで拡がるし、これなら直ぐにフィストができそう。反応が良いからとても楽しいよ。お前はM男と言うより年上のおばさんみたいね。今日は抜いてあげないから、そのまま帰ってオナニーしなさい」と言って、ハンモックから解放し、ベッドに寝かせてくれました。そして、翌日「お前を私の奴隷にします。次に会う時はまたメールします。今度会い時はきちんと浣腸をして、きれいに陰毛を剃って来ること。それと私の交通費として毎回1万円払うこと」と書いてありました。

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