そして僕は奴隷になった〜SM体験談。初めての聖水

そして僕は奴隷になった〜SM体験談。初めての聖水

■独身、年下の女王様
私が専属の奴隷にして頂いてからは、駅前などで待ち合せるようになりました。土日の休みにしかお会いできないので、自然とお会いする日は土曜日の午後になり、一か月に一度は必ず調教の時間になりました。彼女は40代で独身、学生の頃にSMクラブで女王様をしていたことがあると言っていましたが、今はOLです。いつも待ち合わせるターミナル駅から乗り換えて、数駅先のワンルームマンションに一人暮らしです。

 

■気心の知れた、専属の奴隷に
いつも時間制限のないラブホテルを選び、長時間の調教になります。ホテルに入る前に食べるものや飲む物をコンビニで買ってから入る様になりました。部屋に入ると靴を履いたままソファーに座る彼女の前で、私はすぐに全裸になり、首輪をつけて犬になります。足フェチ、ブーツフェチの私は彼女の靴をきれいに舐めて掃除します。靴を脱がすとパンストの上から足を舐めます。パンストを脱ぐときに彼女のショーツが見るので、それが楽しみになりました。陰毛を処理していない時は、ショーツから毛がはみ出して見えます。それが凄くセクシーで私には堪らないのです。私はペニスやアナルの周りの陰毛をきれいに剃っているので、パイパンです。それを見ながら彼女は私のペニスを踏みつけるのです。

 

■フィストの出来る奴隷目指して
私は常にアナルは中まできれいにしているので、シャワーを浴びると直ぐにアナルの調教が可能です。いつものように手足を縛りつけると目隠しをし、ペニスをしごき始めます。私はすぐに我慢汁を流してしまうため、「もうこんなに漏らして。始まる前から濡らしてるなんて、変態!」と言って言葉で責めます。アナルにたっぷりローションをつけるといきなり拡張を始めますが、直ぐにトロトロで軟らかくなるアナルへ指を入れるとマッサージをします。指が2本、3本、4本と入っていくと「かなりガバガバになってきたみたい。フィストまでもうすぐね。今日は特大のバイブを入れてあげるからね。嬉しいでしょ。覚悟しなさい」と言います。

 

■生れて初めての聖水
しかし、指で前立腺を刺激されているうち、我慢できずに潮を吹いてしまった私に「直ぐに潮を吹くなんて反応がいいのね。私もびっくりしたわ。シーツが汚れちゃったから、ついでに聖水をあげる。口を大きく開けなさい」と言うと、わたしの顔に跨ると、ちょろちょろと少しずつわたしの口におしっこを流していきます。私は必死に飲み込みながら、彼女の聖水を飲み切りました。「溢さなかったから偉いわ。お掃除は」と言ってわたしの口に性器を近づけます。私はうれしいのをじっとこらえて、彼女の性器や濡れた陰毛をきれいに舐めていきます。これが私にとって生れて初めての聖水だったのです。

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